あのタレントも?オネエキャラも?プンプン出してる加齢臭!
「どんだけ〜」を流行らせたIKKO始め、真島茂樹、仮屋崎省吾らオネエ系を擁する情報型バラエティー番組「おネエ☆MANS」が、10月末よりゴールデン進出を決めた。 今やオネエは大ブーム。その率直な物言い、物を見る確かな目、経験から来る的確なアドバイスが人気の秘訣のよう。 オネエは元々「男」であるから、オンナに近づく為の努力も半端ない。 その結果、IKKOは美容家としての活動の傍ら、自分の写真集まで出しているのだから、驚きだ。しかも、なかなかの売れ行きだそうで、今、IKKOを始めとするオネエ系は、美のカリスマとしても人気が高い。 しかし、綺麗に装っても、所詮は「男」。実際は、みんないい歳した「オッサン(失礼!)」なのだ。 オッサンと言えば気になるのが「加齢臭」。綺麗に装っているオネエ達も、実はプンプン臭っている? 加齢臭の元は「ノネナール」という物質で、40代以降から増加すると言われている。 とすると、IKKO(45)ら大活躍のオネエ達もプンプン加齢臭を出していてもおかしくない。綺麗に見えても、加齢臭を出しているかもしれないのだ。 綺麗に見えても加齢臭を出しているかもしれない。と言うのは、何もオネエに限ったことではない。 あまり知られてないが、女性にもあるのが加齢臭。以前某番組で、南海キャンディーズの山ちゃん(30)VS青木さやか(34)の「ノネナール量」を比較したところ、勝者は以外にも青木さやかだったのだ。イメージでは、山ちゃんだと思ったのだが実際は青木さやかのノネナール量の方がずば抜けて多かった。これには、いつも強気な青木さやかも本気で凹んでいた。 男性だけでなく、女性にもある加齢臭。30代に入ると出てくる人は出てくるとも言われている。自分の衣服、下着、枕などから「ロウソク」「チーズ」「古本」のような臭いがしたら要注意! 引用【ダイエット通信】 臭い。 最近はなぜか敏感な人多いですよね。 そして気にする人も。 悩むとますます臭くなるんですって。 年をとるとみんな臭くなるんだよね・・・・。 ![]() |
一口にアブラと言っても……コレはOK、コレはNG!
てんぷら、トンカツ、ポテトチップス、唐揚げ、フライドポテト…などなど、油っぽいモノ好きですか? 脂質は、本来は体にはなくてはならないもの。しかし選び方によっては、健康にプラスにもマイナスにもなる。肥満、メタボリック症候群、成人病にならないためにも、ぜひ覚えておきたい。 脂質には「飽和脂肪酸」と「不飽和脂肪酸」の2種類がある。わかりやすく大ざっぱに言えば、前者は動物性で、後者は植物性だ。 飽和脂肪酸は、肉類や乳製品に多く含まれる脂質で、バターやラード、肉の脂身の部分などがその代表。これらは常温では固体であるように、摂取後、体の中でも固体化するおそれがある。つまり、中性脂肪やコレステロールを増加さるわけだ。摂取しすぎるとメタボリック症候群、さらには肥満や動脈硬化、脳梗塞や心筋梗塞などの成人病につながるのだ。 一方、不飽和脂肪酸は、オリーブオイルやゴマ油、紅花油などがその代表格。植物性ではないものの、青魚にも一部含まれる。血中コレステロールを下げたり、血圧や血糖値を調整したりと、中性脂肪を分解させる働きがある。また、青魚に含まれるDHAは脳の機能を高める働きもある。飽和脂肪酸との逆の効果があるわけだ。 つまり、ダイエットにもメタボ対策にも、摂取するなら圧倒的に不飽和脂肪酸がオススメ! ……なわけだが、不飽和脂肪酸にも細かく分類があったりする。 ■オリーブオイル、キャノーラ油など……n-9に分類。オレイン酸を多く含む。悪玉コレステロールを減らす働きがある。世界一の産地であるギリシャのクレタ島は、動脈硬化による心臓病の死亡率が世界一低いという調査結果も。ただし体脂肪となって身体に蓄積されやすいため、摂取量には要注意。 ■コーン油、ゴマ油、紅花油など……n-6に分類。リノール酸(必須脂肪酸のひとつ)を多く含む。悪玉コレステロールを低下させるほか、ゴマ油に含まれるセサミンは血液中の活性酸素を抑制、アンチエイジング効果が期待される。しかし摂りすぎると、悪玉だけでなく善玉コレステロールも減少してしまうため、注意が必要。熱に強いため、炒めものや揚げものにも◎。 ■エゴマ油、シソ油など……n-3に分類。αリノレン酸(必須脂肪酸のひとつ)を多く含む。善玉コレステロールを増やす働きがあるうえに、中性脂肪を減らし、また体内にたまらず体脂肪になりにくい。最近では、アレルギーに有効との研究も。 不飽和脂肪酸は、身体にいいとはいえ、過剰摂取は逆効果。 健康面はもちろんのこと、ホルモンが崩れて肌荒れなど美容に影響が……。 バランスのいい摂取、これが一番だ。 引用【ダイエット通信】 おいしく食べてダイエット。 できたら良いですね。 油にも種類がたくさんあるんですね。 身体によいものをバランスよく。 これが健康ダイエットの極意でしょうか。 それにしてもなかなか落ちないおなか周り。 これが脂肪か・・・・・。 すっきりウェストになりたいなぁ。 テーマ:おいしく食べてダイエット - ジャンル:ヘルス・ダイエット ![]() |
9月も終わりだというのに、残暑が厳しい昨今。運動しなくても汗をたくさんかけていいな、なんて思っている人もいるかも。
人間の体は、ふだん生活しているなかで体の表面にある汗腺から自然と汗が出るしくみになっている。たとえば気温の高いときや、運動したり(温熱性発汗)、熱いモノ、辛いモノ、酸っぱいモノを食べたり(味覚性発汗)、驚いたり不安や緊張したりする(精神性発汗)など。その働きの大半は、温熱性発汗だ。体温が上昇したときにそれを下げるべく、皮膚表面から水分を蒸散させるために、血液中の水分が汗腺に送り込まれるのだ。このとき、水分のなかにはすでに体内に吸収されているミネラル分が含まれ、血管のなかに再吸収されるようになっている。ちょっぴり汗がしょっぱいのは、水分にわずかな塩分も含まれていて、汗となって一緒にでていくからだ。 あまり知られていないことだが、ふだんかいている汗には「いい汗」「悪い汗」があるという。はたして、それはいかに!? 「いい汗」は、血液へミネラル分の再吸収機能が働いて、サラサラとした汗だ。この場合、汗をたくさんかいても、気化熱の放出で蒸発しやすくなり、問題なく体温調節ができる。また、汗にはわずかな塩分しか含まれないので、皮膚表面を弱酸性に保つことができる。このため、ニオイの元となる常在菌の繁殖を最低限に抑えられ、たとえたくさん汗をかいたとしても、あまり臭わないというわけだ。 一方で「悪い汗」とは血液へミネラル分の再吸収機能がうまくできず、水分とミネラル分が一緒にでてしまう。汗がベタベタしていて、ミネラル分が皮膚表面を覆うため、アルカリ性になっている。そのため、常在菌のほか雑菌までもが繁殖していき、ニオイが強くなる。ちなみに現代人がかく汗のほとんどは「悪い汗」といわれている。いちばんの原因は運動不足、エアコンなどで汗をかく機能が低下していること。また、肉や油脂を中心にした食生活の欧米化、ストレスなどもその一因と考えられている。 ダイエットをするために運動を続けるように、汗をかくことも習慣づけて汗腺機能を高めておく必要がある。あまり汗をかかない人が、運動後に「汗がベタベタして気持ち悪い」と思った経験はないだろうか。これはまさに汗腺機能が低下している証拠だ。つまり、ふだん汗をかかない人は汗腺に老廃物や角質が溜まっていて、いざ汗をかくとなるとこのような不純物も一緒に排出されてしまう。また血液へミネラル分の再吸収機能が間に合わず、そのまま汗として流れてしまうのだ。 では、「いい汗」をかくにはどうしたらいいのか? まずは「運動不足を解消する」ことだ。激しい運動でなくても、ウォーキングなどを30分ほど続けジワ〜っと汗をかく程度でも効果がある。それから「お風呂で汗をかく」こと。夏はシャワーで済ませがちだが湯船に浸かって半身浴をしたり、サウナなどでもいい。また、「バランスの良い食生活を心掛ける」ことも必要だ。夏は体を冷やす野菜や食べ物が多いが、できるだけ体を温めるものを選んだり、肉や油脂分の摂りすぎにも注意しよう。最後に「室温を下げすぎない」こと。とはいっても、オフィスなどではなかなか言いにくいもの。せめて家に帰ったら扇風機だけで過ごしたりエアコンの温度設定を高めにするとか、オフィスでもひざ掛けを常備したり薄手の上着を一枚羽織るだけでも違ってくるはずだ。 これらを見ると、一般的に言われるダイエットに必要なことに当てはまるものが多い。「いい汗をかこう」と心掛けることは、ダイエットと深い関わりがありそうだ。 引用【ダイエット通信】 いい汗、悪い汗。 ベタベタ気持ち悪い汗。 汗腺機能の低下? さらっといい汗かきたいなぁ・・・・。 ![]() |
| ホーム |
![]() |
| ダイエットフォーラム |
ダイエットから最新のコスメ情報やお得なエステ情報までキレイになりたいあなたを応援します。
|
プロフィール
|
|
Author:乙女 |
|
|
|
スポンサードリンク
|
|
|
|
|
|
フリーエリア
|
|
|
|
|
|
ダイエット・お得情報!
|
|
|
|
|
|
ランキング!
|
|
|
|
|
|
カテゴリー
|
|
|
|
|
|
ブロとも申請フォーム
|
|
|
|
|
|
ブログ内検索
|
|
|
|
|
|
RSSフィード
|
|
|
|
|
|
リンク
|
|
|
|
|
|
By FC2ブログ
|
|
|
|
|